社会で活躍する先輩の声





TeaWayのドリンクが高校生のころから大好きで、今度は私が提供する側になって、多くの人に飲んでもらいたいと思い、アルバイトに応募しました。
2年目の時に行われた接客ロープレ大会で入賞したことが印象に残っています。1年目の大会では、私はただドリンクを勧めるだけの接客しかできませんでした。最優秀賞の方の接客は、お客様のニーズをきっちり引き出しつつも胸がワクワクする接客で、「私もこんな接客ができるようになりたい!」と強く感じました。それ以来、笑顔・言葉遣い・話の流れはもちろん、「自分がお客様の立場だったらどういう接客をしてもらえたら嬉しいか?」を常に意識して接客に取り組むようになりました。2年目のロープレ大会で入賞できたことは私にとって大きな自信になっています。

TeaWayではひとりでお店をまわすこともあるのですが、最初のころは、お客様に満足してもらいたいという気持ちで、ついお客様ひとりひとり長い時間接客をしてしまい、あっという間に行列を作ってしまうことが多々ありました。お客様を長い時間待たせてしまい、かえって逆効果だったと思いました。それからは、短い時間でいかにベストな接客ができるかを心がけるようになりました。カップに「今度はぜひ○○もお試しください!」と書くと、ドリンクを受け取ったお客様が、「絶対、買いに来ます!」と笑顔で言ってくれたり、中高生のお客様には、カップにイラストを描くと喜んでもらえたり。短い接客時間でも自分の工夫次第でこんなにも喜んでもらえるのかと学ぶことができました。

就職の面接では、TeaWayで学んだ「短い時間でいかに自分のベストを尽くせるか」という内容の話をして、面接官の方に賛同してもらえましたし、今後の仕事の中でも必ず活きてくると思います。









現在は水産研究所で養殖魚や天然魚の病気の検査や治療・予防研究をしています。漁師さんや水産食品業者さんと関わることが多いです。大好きな海に関わることができて、すごくやりがいを感じています。

TeaWayのアルバイトを応募したきっかけは、タピオカが大好きだったから。『好きこそ物の上手なれ』と思ったのです。4年間で沢山の仲間やお客様と出会いました。その一つ一つがとても印象深いです。いろいろなタイプの人とコミュニケーションをとることが仕事をしていくうえでは、とても大事なことだと学びました。

就職活動では、厳しい面接が何度かありましたが、TeaWayで普段していた接客がとても役に立ちました。特にクレーム対応のシミュレーションを何度も経験したおかげで落ち着いて受け答えができ、店頭での接客と同じくらいの元気な挨拶が自然に出来ました。就職後は、TeaWayで学んだ「優先順位を考えて行動すること」や、「人が嫌がる仕事でも積極的にすること」、そして「期待以上のプラスαがある仕事をすること」を常に意識しながら、さらに自己成長できるよう努めています。









大学を卒業後、医療法人に就職しました。現在の業務は患者さんの介護をしつつ、いずれ管理職に就くための研修を受けています。

TeaWayに応募したきっかけは、家から近く、求人誌に楽しそうな雰囲気の写真が載っていたためです。
TeaWayでの一番印象に残ってることは、シェイキングコンテストやダンスの撮影など、社員や仲間と一緒に楽しめるイベントがたくさんあることですね。おかげでお客様にお話しするように、明るい笑顔で誰とでもハキハキ喋れるようになりましたし、シェイキングコンテストを経験したことで、まずはチャレンジして失敗を恐れない心を鍛えることができたと思います。あと、人に楽しんでもらうためのパフォーマンスをする力が伸びたのか、今の職場では、レクリエーションの司会や職員による出し物等で活躍することができています(笑)












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