社会で活躍する先輩の声





一番印象に残っていることはドリンク作りですね。心待ちにしてくれるお客様や、飲んで笑顔になったお客様を見ると「もっと美味しいドリンクを提供しよう!」という気持ちになります。TeaWayでは、ただ言われたことをするだけでなく、常に自分で考えて行動する場面が多々ありました。このような経験を通して自分自身にとても大きな自信をつけることができました。

就職活動では「自分はTeaWayでこれだけのことをしてきたんだ!」という自信があったので、どんな試験内容にも、どんなライバルたちにも臆することなく、胸を張って試験に望むことができました。

「人と人との繋がりを大切に」「オールウェイズチャレンジ」「考えながら行動すること」TeaWayがカンパニーモットーとして掲げているこの3つは、どのような仕事にも共通して大切なことだと思います。今も私は、仕事をする中で最も大切にしており、片時も忘れないようにしています。TeaWayでアルバイト時代を過ごした時間は、全て自分に取って大きな飛躍を与えてくれました。その全てが、今の仕事の中に生きていることを強く実感しています。









TeaWayのドリンクが高校生のころから大好きで、今度は私が提供する側になって、多くの人に飲んでもらいたいと思い、アルバイトに応募しました。
2年目の時に行われた接客ロープレ大会で入賞したことが印象に残っています。1年目の大会では、私はただドリンクを勧めるだけの接客しかできませんでした。最優秀賞の方の接客は、お客様のニーズをきっちり引き出しつつも胸がワクワクする接客で、「私もこんな接客ができるようになりたい!」と強く感じました。それ以来、笑顔・言葉遣い・話の流れはもちろん、「自分がお客様の立場だったらどういう接客をしてもらえたら嬉しいか?」を常に意識して接客に取り組むようになりました。2年目のロープレ大会で入賞できたことは私にとって大きな自信になっています。

TeaWayではひとりでお店をまわすこともあるのですが、最初のころは、お客様に満足してもらいたいという気持ちで、ついお客様ひとりひとり長い時間接客をしてしまい、あっという間に行列を作ってしまうことが多々ありました。お客様を長い時間待たせてしまい、かえって逆効果だったと思いました。それからは、短い時間でいかにベストな接客ができるかを心がけるようになりました。カップに「今度はぜひ○○もお試しください!」と書くと、ドリンクを受け取ったお客様が、「絶対、買いに来ます!」と笑顔で言ってくれたり、中高生のお客様には、カップにイラストを描くと喜んでもらえたり。短い接客時間でも自分の工夫次第でこんなにも喜んでもらえるのかと学ぶことができました。

就職の面接では、TeaWayで学んだ「短い時間でいかに自分のベストを尽くせるか」という内容の話をして、面接官の方に賛同してもらえましたし、今後の仕事の中でも必ず活きてくると思います。









現在は水産研究所で養殖魚や天然魚の病気の検査や治療・予防研究をしています。漁師さんや水産食品業者さんと関わることが多いです。大好きな海に関わることができて、すごくやりがいを感じています。

TeaWayのアルバイトを応募したきっかけは、タピオカが大好きだったから。『好きこそ物の上手なれ』と思ったのです。4年間で沢山の仲間やお客様と出会いました。その一つ一つがとても印象深いです。いろいろなタイプの人とコミュニケーションをとることが仕事をしていくうえでは、とても大事なことだと学びました。

就職活動では、厳しい面接が何度かありましたが、TeaWayで普段していた接客がとても役に立ちました。特にクレーム対応のシミュレーションを何度も経験したおかげで落ち着いて受け答えができ、店頭での接客と同じくらいの元気な挨拶が自然に出来ました。就職後は、TeaWayで学んだ「優先順位を考えて行動すること」や、「人が嫌がる仕事でも積極的にすること」、そして「期待以上のプラスαがある仕事をすること」を常に意識しながら、さらに自己成長できるよう努めています。









大学を卒業後、医療法人に就職しました。現在の業務は患者さんの介護をしつつ、いずれ管理職に就くための研修を受けています。

TeaWayに応募したきっかけは、家から近く、求人誌に楽しそうな雰囲気の写真が載っていたためです。
TeaWayでの一番印象に残ってることは、シェイキングコンテストやダンスの撮影など、社員や仲間と一緒に楽しめるイベントがたくさんあることですね。おかげでお客様にお話しするように、明るい笑顔で誰とでもハキハキ喋れるようになりましたし、シェイキングコンテストを経験したことで、まずはチャレンジして失敗を恐れない心を鍛えることができたと思います。あと、人に楽しんでもらうためのパフォーマンスをする力が伸びたのか、今の職場では、レクリエーションの司会や職員による出し物等で活躍することができています(笑)









アルバイトに応募したきっかけは、接客業に興味があったことと同世代の人と働きたかったこと、そして「タピオカ屋さん」という響きが可愛かったことです(笑)
TeaWayでの仕事で印象に残っていることは、ハロウィンやクリスマスなど季節ごとに、全店対抗のデコレーションコンテストがあり、みんなでお店の飾りつけをしたこと。残念ながら入賞できませんでしたが、貴重な体験だったと思います。

TeaWayで接客の楽しさや面白さを学んだので、就職活動では人と多く関わることのできる仕事がしたいと思い、銀行を選びました。それまで将来なりたい職業が特になかった私が、やりたいと思える仕事を見つけることができたことは、この経験のおかげだと思っています。TeaWayでの経験は、現在の仕事にとても役立っています。私は、昔から人見知りする性格だったので、アルバイトは接客業を避けて選んでいました。TeaWayでのアルバイトも最初はとても不安で、やはり接客は向いてないのかもと思うことも何度かありましたが、元気に接客する先輩の姿を見て真似して挑戦するうちに接客の面白さがわかるようになり、気が付けば楽しいと思えるようになっていました。

TeaWayのカンパニーモットーにも『オールウェイズチャレンジ』とあるように、銀行員となった今も、難しいことはたくさんありますが、日々挑戦し続けています。












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